ひょうごん情報交流会 〜 コロナ禍での居場所事業のススメ方について話し合おう 〜

【開催日時】2020/10/15 14:00~15:30
【会場】 オンライン [地図]
【地域】
【キーワード】

内容

コロナ禍のもと、「ソーシャル・ディスタンス」として私たち市民活動の現場でも「距離を取る」ことが求められています。しかし、人と人が交わり、空間と時間を共有することの中から、これまで市民活動はたくさんの価値を生み出してきました。

とりわけ高齢者や障がい者、子どもたちの「居場所」づくりの活動では、<場をつくる>ことが不可欠です。場をつくることと「距離を取る」ことをどう両立させ、安全を確保しながら人と人が共生する場づくりを続けていくか。

それぞれの現場が工夫を重ねていますが、何が確実なことなのかもなかなか分からず、戸惑いも多くあります。いくつかの事例をもとに、一緒に考えてみませんか。

事例紹介

  • 認定NPO法人東灘地域助け合いネット 村山 メイ子さん
  • 神戸市兵庫区社会福祉協議会  長谷部 治さん

■日時■
2020年10月15日(木)14時00分-15時30分

■開催方法■
オンライン
*Zoomを用いて行います。
*お申し込みを完了された方には事前にURL等をご連絡させていただきます。

■参加費■
無料


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